このたび、PwC Japanグループが運営するHealthcare Hub「医彩」にて、当社CEO 村岡聡一およびCOO 楳木陽子の対談記事が掲載されました。
記事では、在宅医療の現場で直面してきた課題や、多職種連携の重要性、そしてその課題解決に向けて開発を進めてきた医療介護情報連携プラットフォーム「Pubcare」についてお話ししています。
在宅医療では、医師、看護師、薬剤師、ケアマネジャー、介護職など、多くの職種が連携しながら患者さんを支えています。一方で、情報共有や書類業務に多くの時間が費やされることも少なくありません。
私たちは、「患者さんと向き合う時間を増やしたい」という現場の想いを出発点として、ICTを活用した情報連携の仕組みづくりに取り組んできました。
本記事では、臨床現場の視点から見た在宅医療の課題と、ICTプロダクト開発に取り組む背景についてご紹介いただいております。
ぜひご一読ください。
▼掲載記事
在宅医療を「面」で支える ― 臨床医がICTプロダクトを開発した理由 ―
https://www.pwc.com/jp/ja/knowledge/column/healthcare-hub/leaders-insight-home-healthcare-ict-product.html

