医療DX

DIGITAL TRANSFORMATION

医療DXでつなぐ、現場と未来

複雑な医療・介護の現場を、テクノロジーでなめらかに。「Pubcare」は、記録から連携へとつながる、現場主導のDXを実現します。

Pubcareで実現するDXとは
医療DXでつなぐ、現場と未来

なぜ今、医療DXが必要なのか?

現場が抱える構造的な課題です。

医師の長時間労働や事務負担が深刻化

在宅医療の現場では職種間の物理的分断がある

FAXや紙のやりとりに頼らざるを得ない現状

多職種連携における「情報共有の仕組み」が不足

AI-OCR

AI-OCRから広がる、データ活用の循環

紙・FAX・PDFで止まっていた情報を、AI-OCRで構造化データに変換し、蓄積・活用へ。さらに現場で生まれた新しい情報が、また次のデータとして積み重なっていきます。

紙・FAX・PDF

現場に眠る医療文書

→

AI-OCRで読み取り

構造化データに変換

→

データベースに蓄積

安全に一元管理

→

検索・AI・文書作成・共有に活用

必要な時に、必要な形で

データは、ここで終わりません。 実際の診療・文書作成・地域連携の中で生まれた新しい情報が、再びデータベースに積み重なり、次の医療・介護の質を高めていきます。

Pubcareが描く医療DXの未来

現場の実情に合わせた、4つのコンセプトです。

医療文書を起点に構造化

現場で日常的に使われる医療文書をベースに情報管理を設計。

PHR × EHRの一元管理

患者と医療者の情報を、同一IDで統合。必要な情報がすぐに共有可能。

ACP・方針の可視化

患者の想い・方針を記録・共有し、意思決定支援をスムーズに。

柔軟な情報共有スタイル

業務フローに応じて情報共有手段を最適化できる、柔軟かつ実用的な連携スタイル。

医療・介護を支える社会インフラとして

医療者の働き方改革を支援

患者情報の可視化により介入スピード向上

地域包括ケア体制を後押し

Pubcareとともに、現場主導のDXを

ご興味のある方は、資料請求・お問い合わせからお気軽にご連絡ください。

お問い合わせ